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中華丼~内臓型冷え症予防

Yuuhann

こんにちは。小林スポーツ ブログ コバスポです。

昨日の夕飯は、中華丼とお煮しめを作ってみました。夏は、冷たいものの取りすぎとか、冷房で内臓が冷えることもあるそうで、そんな時には、とろみのある食べ物がいいそうです。

詳しくは続きを

小林スポーツHPはこちらです。

【内臓型冷え症】

、内臓が冷えると体にガスが溜まったり、便秘、下痢の原因にもなる。膀胱が冷えると細菌が繁殖しやすく膀胱炎になる危険性もある。また、風邪を引きやすくなり、治りにくくなったりもする。進むと脳も冷えだるくなったり、思考がまとまらなくなったりする。

内臓型冷え症予防

~とろみのある食べ物中華丼 麻婆豆腐 酢豚 あんかけ焼きそばが内臓をあたためてくれる。

~ウォーキングをすることで内臓型冷え性を防ぐ。 背筋を伸ばし、腕は曲げずに水平になるくらいまで振る。肩の関節をよく動かすのが大切。足は大股で歩き。

とういうことでTVで放送してました。おかしいなと思ったら、歩くのもいいですね。

素敵なウォーキングシューズは♪コバスポへ

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